『禅文化研究会』

ポリシーは、「上求菩提下化衆生」

社会では「寺院」「僧侶」に対して存在意義を否定するような発言が増えてきています。
特に「葬儀」「戒名」「お布施」のあり方が問題になってきつつあるようです。
在家の方達にどの様にそれらの必要性を説いていかなければならないのか。

どの様にして僧侶である自らの姿勢を正して、在家の方達と向き合っていくのか、また向き合っていかねばならないのか。

社会は宗教家である我々に何を求めているのか。

などを多方面から色々な講師さんを招き、講習会・研修会によって、自らを切磋琢磨し、僧侶としての意識改革と社会に対してどの様に活動していけば良いのかを考えていこうと思っております。

多くの方の積極的なご参加により、より存在意義のある会となることを目指しています、皆様のご発言をお待ちいたしております。

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